固体マイナス水素イオンの特性

固体マイナス水素イオン食品 は、従来の抗酸化食品よりはるかに強力で、マイナス水素イオンを放出し続けることによって、抗酸化作用が長時間持続することが出来る画期的な健康食品が誕生したのが、固体マイナス水素イオン食品です。

このマイナス水素イオンが活性酸素とくっついて、活性酸素を無力化するのです。

水素(H)と酸素(O)がくっつくと、水(H20)になって無害になりますね。

水素原子は酸素原子よりも小さいので少量でも十分な抗酸化力をもつのです。

 

固体マイナス水素イオン食品は、摂取後も数時間にわたって抗酸化作用を発揮することが実験によって確認されています。

このことは従来の抗酸化物質(SOD,ビタミンC・E、ポリフェノール)にはない素晴らしい特性です。

 

(活性水素水のように飲料水の中に水素イオンが含まれていても、身体に入ると水素イオンは短時間で急速に消滅してしまうので、折角の効力を持続することができないのです。)

 

固体マイナス水素イオン健康法
 
食べる水素健康法・情報請求はこちらから

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 固体マイナス水素イオンの特性

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://re-deem.net/mt/mt-tb.cgi/8

コメントする

このブログ記事について

このページは、5が2008年4月 6日 22:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「水素で活性酸素除去 日本医大ラットの脳炎症改善」です。

次のブログ記事は「マイナス水素イオンは活性酸素を無力化する」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0