いつでも活性酸素を取り除ける状態にする

|

 

 
回復をはかるためには、その原因(活性酸素)を取り除くことが一番の近道...
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
 
活性酸素とは文字通り活性化された酸素のことで、
フリーラジカルともいいます。
 
空気中の酸素はO2で安定しておりますが、
活性酸素はマイナスの電子を持っているため、
自分が安定しようとして、
プラスの電子を持ったものと反応しようとします。
 
相手の電子を引っこ抜いてしまうのですから、
引っこ抜かれたほうは、死んでしまうか片輪になってしまいます。
 
 
 
この活性酸素が良い方向に働く例としては、
体内に入り込んだウィルス、細菌、カビなどを退治してくれます。
 
感染症にならないように防いでくれています。
 
しかし必要以上に活性酸素ができてしまうと、
逆に正常な細胞、細胞膜さらにはDNAに攻撃をかけ、
破壊するような行動をとるのです。
 
 
また脂質をも酸化してしまうので、
過酸化脂質ができ、いろいろな病気
(アトピーの悪化、白内障、中風、心筋梗塞、発ガン)
を誘発したり、症状を悪化させたりします。
 
 
このように活性酸素は体内で良いことも悪いこともしています。
 
 
活性酸素は
癌(がん)、
動脈硬化、
脳血栓、
心臓病、
アトピー、
糖尿病など
様々な病気の根本原因です。
 
回復をはかるためには、その原因(活性酸素)を取り除くことが一番の近道です。
 
病院では、症状を取り除いたり、抑えたりしてくれますが、その症状の元となった原因
(活性酸素)までは取り除いてはくれません。
 
多くの場合、病気になってしまったのは、
余分な活性酸素をうまく調整できなかった、つまり取り除くことができなかったためです。
 
 
いつでも活性酸素を取り除ける状態にしておけば
、体はあまり大きなダメージを受けることはありません。
 
そのためには、
日頃から抗酸化食品を十分摂っておくことが肝心です。
 
活性酸素を取り除くには固体マイナス水素イオンが一番!!!
コエンザイムQ10863倍という強力な呼応酸化力を持つ)
 
 資料請求はこちら

 http://1sun.biz/N/61025.php?ID=J9152

このブログ記事について

このページは、5が2007年10月 2日 21:38に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「食べる水素とは~! 固体マイナス水素イオン」です。

次のブログ記事は「生活習慣病を悪化させる活性酸素」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0