クギと食パンを使っての固体マイナス水素イオンの実験結果です。

 

◆ 釘の酸化防止実験
水道水を入れた二つの容器にそれぞれ釘を入れ、 サビの状態を比較してみました。
左の容器にのみ固形水素を1錠入れました。
23日経過した状態が左写真です。
固形水素を1錠を入れた容器の釘は、その後、 1ヶ月経過しても全く酸化による錆が発生しませんでした。

 

水道水に固体 マイナス水素イオンを入れたもの にはクギにサビつきが見られませんでした!

 

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食パンを使っての実験では、上から7日目、8日目、10日目のカビのはえかたを比較したものです。

写真右側が固体マイナス水素イオン粉末を加えた食パンですが、左側の保存剤を加えた食パン以上にカビがはえていません。

 

 

 

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固体マイナス水素イオンの入っている食べ物はカビを防いでくれるし、体の中の活性酸素を除去してくれます。

 

宇宙で一番小さな元素であるマイナス水素イオンが不可能を可能にしました。
①防腐剤・保存料削減。
②エネルギー代謝機能促進。
③活性酸素中和・除去
④高品質ミネラル類補給

 

また、コエンザイムQ10以上にエネルギー代謝を促進しますのでダイエット効果も期待できる理想の健康食品ですネ。

 

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生命の営みの根底には、細胞があり、ここに水素が深く関わっているのです。

 

マイナス水素イオンには、細胞内のエネルギー代謝を促し、生命維持に欠かせない高エネルギー物質・アデノイシン三燐酸(APT)を作り出すクエン酸サイクルに直接働きかける機能があります。

 

そして、

マイナス水素イオンには、体内環境を酵素が働きやすい弱アルカリ性に整え、優れた還元力によって過剰な活性酸素を無力化して活性酸素の害から私たちの体を守ってくれます。

 

人間の体はすべて細胞でできています。

体内で悪影響を及ぼすものを退治する白血球やリンパ球ももちろん細胞でできています。

 

だから細胞に力があれば、たとえ悪いものが入ってきても叩く力があるということなのですね。

ゆえに、細胞を弱め・傷つける活性酸素を無力化するのにマイナス水素イオンは、非常に有効的です。

 

固体マイナス水素イオン優れた抗酸化力

 

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固体マイナス水素イオン食品 は、従来の抗酸化食品よりはるかに強力で、マイナス水素イオンを放出し続けることによって、抗酸化作用が長時間持続することが出来る画期的な健康食品が誕生したのが、固体マイナス水素イオン食品です。

このマイナス水素イオンが活性酸素とくっついて、活性酸素を無力化するのです。

水素(H)と酸素(O)がくっつくと、水(H20)になって無害になりますね。

水素原子は酸素原子よりも小さいので少量でも十分な抗酸化力をもつのです。

 

固体マイナス水素イオン食品は、摂取後も数時間にわたって抗酸化作用を発揮することが実験によって確認されています。

このことは従来の抗酸化物質(SOD,ビタミンC・E、ポリフェノール)にはない素晴らしい特性です。

 

(活性水素水のように飲料水の中に水素イオンが含まれていても、身体に入ると水素イオンは短時間で急速に消滅してしまうので、折角の効力を持続することができないのです。)

 

固体マイナス水素イオン健康法
 
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水素を使って、体に有害な活性酸素を効率よく除去することに、太田成男・日本医大教授(細胞生物学)らが成功した。

脳の血液の流れを一時的に止め、活性酸素を大量発生させたラットに水素を吸わせると、脳の炎症が改善することを確認した。

脳梗塞の治療につながる成果で、「ネイチャー・メディシン」(電子版)に8日発表した。

 

活性酸素は酸素の一種だが、酸化作用が強い。細胞や遺伝子を傷つけ、がん動脈硬化などの引き金になるとされる。

研究チームによると、水素活性酸素が持つ酸化とは逆の作用をする。

 

ラットの細胞に薬剤を加えて活性酸素を作って後に水素を加えると、活性酸素の中でも悪質なヒドロキシルラジカルがほぼ半減し、死滅する細胞もほぼ半分になった。

 

また、脳の血流を一時的に止めて活性酸素を発生させたラットに2%の水素を含んだ麻酔ガスを吸わせると、脳の炎症が治まり、6匹中4匹は両足を動かせるまでに回復した。

 

水素を与えないラットは、足が動かなくなるなど症状が悪化した。

200758  読売新聞)

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活性水素水
 
家庭用医療用具として厚生労働省により認可を受けた整水器から 作られる「ア
ルカリイオン水」や電解還元水も活性水素(マイナス水素イオン)が含まれていて
、その強い還元作用により体内の活性酸素を中和・除去してくれます。その効能
は、「飲用して慢性下痢・消化不良・胃腸内異常発酵・制酸・胃酸過多及び便秘
に 有効」とされています。
 
しかし、水に含まれた活性水素は体内に入って長時間還元力を持ち続けることが
出来ない、という弱点があります。

 

 

個体マイナス水素イオン

 

マイナス水素イオンを天然のサンゴカルシウムに閉じ込め、固体化したもので、
体の中の水と反応して7~8時間もかけてじっくりとマイナス水素イオンを放出.し続け、
継続的に抗酸化力を発揮する!
それに、カルシウムも補給できて一石二鳥!

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「老化の黒幕」 活性酸素を除去

 

動脈硬化などの原因となる活性酸素を、水素が取り除き、脳梗塞(こうそく)による脳の損傷を半分以下に減らす効果があることを、日本医大大学院の太田成男教授らが動物実験で確認した。

 

体に悪い活性酸素だけを選択的に除去する性質も判明し、脳梗塞などの治療薬開発が期待される。研究成果は8日付の科学誌ネイチャー・メディスン(電子版)に掲載される。

 

活性酸素は細菌など外敵を退治するのに有効だが、一方で身体の"さび"と言われ、老化の黒幕と考えられている。特に脳梗塞では、一度詰まった血流が再開する時に大量の活性酸素が発生し、脳を傷める。

 

太田教授らは、人工的に脳梗塞にしたラットを使い、一方に濃度2%の水素ガスを与え、もう一方は何も与えずに血液の流れを再開した。その結果、水素ガスを与えたラットの脳損傷の程度は、何も与えないラットの半分以下だった。

 

活性酸素には、いくつかの種類があり、水素は、最も酸化力が強い「ヒドロキシルラジカル」にだけ作用することもわかった。

 

太田教授は「水素は善玉の活性酸素には作用しない。既存の脳梗塞治療薬より効果は顕著で、有望だ」と話している。

200758  読売新聞より)

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持続できない活性水素水マイナス水素イオン
  
フランスのルルドの泉やメキシコのトラコテの水など「奇跡の水」と呼ばれるものが長期保存できないのは、
水素が宇宙で一番小さな原子であるため、刻一刻と容器からすリ抜けてしまう。
 
つまり「奇跡の水」=活性水素水は飲料水の中に水素イオンが含まれていても、
体に入ると水素は短時間で急速に消滅し、せっかくの効力も持続できないのです。
 
活性水素を含むものに「アルカリイオン水」もあります。
アルカリイオン水とは、まず電解槽にカルシウムイオンを含む原水を入れ、直流電流を流すことで電気
分解を起こさせます。
 
すると、イオン化したカルシウムイオン、マグネシウムイオン、カリウムイオン
ナトリウムイオンなどの陽イオンが陰極側に引き寄せられて、朗値の高いアルカリイオン水が生成されるのです。
これを集めて作った水をアルカリイオン水と呼びます。
 
アルカリイオン水は、ミネラルをたっぷり含み、強い還元力を持ち、慢性下痢、消化不良、胃腸内異常発酵、
制酸、胃酸過多、便秘に効果があるといわれています。
その後糖尿病にも効くというブームが起こりましたが、こちらは厳密な試験の結果、認められませんでした。
 

 

アルカリイオン水とは?
 
その理由は、
 
(1)アルカリイオン水などの電解還元水に含まれる活性水素の量は限られており、
糖尿病の主な原因である代謝不良の改善や、体内の活性酸素を消去するには不十分である
 
(2)前述の活性水素水同様、水に含まれた活性水素は体内に入って長時間還元力を持ち続けることが
出来ないためと考えられています。
 
 
課題は長期保存
 
長時間にわたる還元力を持てないという活性水素の欠点を補うためにはどうしたらいいのでしょうか?
 
そこで考えだされたのは、活性水素(マイナス水素イオン)を粉末化し、体内で
長時間持続的に放出させるという方法でした。
電解水に溶けた水素に比べ、粉末化された水素は桁違いの水素原子量で構成されているため、
人体を構成する六〇兆個の細胞に水素を供給して、細胞内のエネルギー代謝を促進できます。
では、水素をどう粉末化しよう?
 
試行錯誤の結果、サンゴカルシウムに大量の水素原子を吸蔵させ、食品に配合して摂取することで、
体内で還元力の強い活性水素を持続的に放出させることに成功したのです。
 
それが、エクセレントパートナーズの固体マイナス水素イオン生活習慣病が蔓延する現代に救世主として登場した。
コエンザイムQ10863倍という強力な呼応酸化力を持つ究極の抗酸化サプリメントです!
 
 
 
 
 
 

 


  活性酸素の撃退法

 

Q. 活性酸素を除去するには?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

→ A. 電子を与えて還元する。

つまり抗酸化物を摂取する。


生活習慣病をはじめとする多くの疾病が
活性酸素による体内の大規模な『酸化現象』に
起因しているとすると、
この有害で危険な活性酸素を除去するには、


抗酸化物質を体内に摂取して、
活性酸素に電子を与え、
還元すれば良いということになります。

 

抗酸化物質の摂取
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

1.体内で作られる抗酸化酵素は、加齢と共に減少 
体の各器官で作られる抗酸化酵素の代表的なものに
SOD(スーパー・オキサイド・デスムターゼ)酵素があります。


しかし、SODを体内で作る能力は、
お肌の曲がり角と言われる20代を
ピークに低下し、40代では半減します。


2.食品などから摂取する抗酸化物は、
多量に摂取しなければならない。

抗酸化食品として代表的なものに、
ポリフェノール・ビタミンC・ビタミンE・カテキン等を
含有する食物があります。


しかしいずれも巨大な高分子構造となっていますが、
マイナス電子は1つしか付いていません。


つまり、体内の有毒な活性酸素を消去するには、
大量に摂取する必要があり、
結果的に過剰なカロリーを摂取してしまいます。 
 
 
3.マイナス水素イオンは、
少量で持続的に活性酸素を除去


1つのマイナス水素イオンは、
巨大な高分子物質と同じ抗酸化力を持ちます。

したがって、

水素原子こそいかなる抗酸化剤よりも
優れた還元能力を持った抗酸化剤といえます。

 


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サプリメントは必需品
 
 
現在アメリカでは、サプリメントを毎日摂取する人が約6000万人いるそうな
んです。
 
健康は、今後、市場の中心となるトレンドです
日本でもサプリメントに対する認識は高まってきています。
エクセレントパートナーズが薦めている固体マイナス水素イオンは、
生活習慣病の原因である活性酸を効率的に除去するサプリメントです。
 
若年の死因
1990年代初頭,世界の若年での死亡の主要原因は感染症でした。 
ジフテリア
インフルエンザ
結核
肺炎
 
今日、世界の若年での死亡の主要原因は変性疾患です。
 
心臓病(75万人)
(1000万人)
脳卒中(550万人)
糖尿病(89万5千人)
 
 
生活習慣病に苦しむ人数(世界)1690万人が循環器系障害で死亡。
 
75万人が冠状動脈性心臓病で死亡。
 
1000万人がで死亡。
 
550万人が脳卒中で死亡。
 
12億人以上が高血圧に苦しみ。
 
1億7700万人は糖尿病に苦しみ。
 
日本国内、糖尿病200万人+予備群は1600万人)
 
3億5000万人は関節炎に苦しんでいます。
 
 
マクガバン・レポート
 
米国を変えた一冊のレポート:マクガバン・レポート
 
1977年。米国第38代フォード大統領が、「ガン・心臓病をはじめ、多くの病気が増えている。
そして進歩したとされるアメリカ医学を活用し、
しかも巨額な医療費が注ぎ込まれているにもかかわらず、
アメリカ国民は病気ばかり増えてますます不健康になるばかりだ。
 
 
この原因を解明し基本的な対策をたてないことには、アメリカは病気で滅んでしまう」と提言しました。
事態の重要性は、原因調査のために組織された委員会のメンバーを見れば一目瞭然でしょう。
 
大統領候補であるマクガバン議員・パーシー議員・ドール議員・ケネディー議員
などのそうそうたるメンバーにより結成され、「栄養問題特別委員会」と名づけられました。
2年間の調査年月と巨額な費用が投入され、1977年には5000ページに及ぶ莫大な報告書が議会で発表されました。
 
 
この3000人の医者・科学者・栄養学者による証言は、世界を震撼させた衝撃的な内容でした。
その趣旨は、「ガン・心臓病・脳卒中などアメリカの6大死因となっている病気は、
現代の間違った食生活が原因で起こる『食源病』である。
この間違った食生活を改めることでこれらの病気を予防する以外に、先進国民が健康に
なる方法は無い」というものです。
 
 
現代日本に当てはまる偏食
 
間違った食生活は「欧米化した食事」と称され、脂肪・動物性タンパク質・砂糖の取りすぎ、
またはビタミン・ミネラルなどの不足があげられました。今日の日本にもそのままあてはまることです。
改善指針としては当然、摂り過ぎなものを制限し、不足を補うというものでした
世界各国(日本は1985年)もこれに準じ、食改善指針を出し始めました。
 
 
米国の改善
 
米国では近年、1994年に国レベルでの健康促進と医療費軽減として、「栄養補助食品健康教育法」が制定されました。
民間レベルでも、1995年に「Stop Aging Now」(年齢革命:ジーン・カーパー著)がベストセラーとなり、
老化はビタミン・ミネラルの欠乏症であることが具体事例で多数説明され、それらの重要性が広く普及されました。
現在アメリカでは、栄養補助食品としてサプリメントを毎日摂取する人が約6000万人います。
時々摂取する人を合わせると、国民のほぼ半分がサプリメントを常用しています。
 
 
日本の状況
 
日本でも近年ビタミンが気軽に購入できるようになり、
厚生省の規制緩和により国民が摂りやすい環境作りが進んでいます。
日本にも到来した「栄養過剰時代の栄養失調」の改善のために、ビタミンやミネラルなどの5大栄養素を、
補助食品で補うことをぜひお勧めいたします。 
 
 
食物の栄養素
 
今日の野菜と果物の栄養素を比較しますと、
【昔~】
  太陽が降り注ぎ、自分を守るためにビタミンを貯める。
  天然肥料(堆肥)に微生物が生息しミネラルいっぱい。
【今~】
   ハウス栽培
   化学肥料だらけ
【結果】
  ほうれん草100g当たりのVC含有量は
  1950150mg -> 199413-8mg -> 現在さらに減少!
 
  ゆえに、野菜がおいしくない原因とはこのような理由からです。
 
 
マクガバン・レポートの結論
 
アメリカ上院栄養問題特別委員会の結論! は次のようなモノであった。
 
食源病
 
ガン心臓病脳卒中などアメリカの六大死因となっている病気は、現代の間違
った食生活が原因になって起こる"食源病"である。 
この間違った食生活を改めることでこれらの病気を 予防する以外に先進国民が健康になる方法はない。
現代の医学は薬や手術といったことだけに偏り過ぎた、栄養に盲目な片目の医学であった。
栄養に盲目でない医学につくり変える必要があるのでしょうね。
 
( 『今の食生活では早死にする[改定最新版]』プロローグより) 
 
私達は、医者ではないので病気の診断や治療はできませんが
自分自信の健康管理はしましょうね。
 

食べる水素で活性酸素を効率的に除去するのも必要ではないでしょうか!   

 

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 善玉コレステロールと悪玉コレステロール
 
一般的に「悪玉コレステロール」と呼ばれているのは、「LDL」のことです。
 
細胞に必要なコレステロールを運ぶ大切なリポたんぱくですが、
増えすぎると脈硬化を引き起こすため"悪玉"と呼ばれています。
 
 
以前はLDL自体が動脈硬化を促進していると考えられていましたが、
最近の研究では活性酸素によって変性した「酸化LDL」が動脈硬化を起こすことがわかっています。
 
 
ですから、抗酸化食品をしっかり食べる、活性酸素を増やす元凶(喫煙、ストレス
、激しい運動など)をなくす、といった生活習慣が大切。
 
 
もちろん、酸化LDLのもとになるLDL自体を増やさないことも大事です。
方の「善玉コレステロール」は「HDL」のこと。
動脈の壁にたまったコレステロールを引き抜いて肝臓へ運ぶ"掃除屋さん"です。
 
 
また最近の研究では、HDLはLDLの酸化を防ぐ作用も持っていることがわかっています。
 
中性脂肪とHDLの量は"シーソー"のような関係(中性脂肪が増えるとHDLが減り、
中性脂肪が減るとHDLが増える)なので、中性脂肪についても常に配慮する必要があります。
 
私達は、医者ではないので病気の診断はできませんが自分自信の健康管理はできますね。
 
まずは、
食生活も動物性の肉食品脂肪より魚類の魚肉食品脂肪を取るように気をつけましょう!
そして、活性酸素を取り除くように心がけましょう!

 

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